フリージアホーム紀行

フリージアホームのログハウスを紹介

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フリージアホーム住宅展示場

残念ながらフリージアホーム配給祭によるバスツアーへの参加は、
親戚の不幸があり中止せざるを得なくなってしまった。が幸い、
成城学園のフリージアホーム展示場での配給祭イベントは続いていて、
10月の連休に見学をしてきた。
ログハウスの良し悪しを左右するのは、木の材質である。
フリージアホームのログ材は、スウェーデンの北部キルナの森で育った
樹齢150年以上の木材を使用しているそうだ。
気温が低く降水量も少ないため、年輪が密で良質な木材が採れ、
キルナ自社製材工場で1年間かけてゆっくりと自然乾燥されたものが、
日本最大のログ専門工場であるフリージア京都工場に送られてくるとの事。
伐採・製材から施工まで、全ての工程がフリージアの仕事である。
フリージアでは、「材木」ではなく、「財木」と呼んでいる。
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フリージアホーム配給祭

後2年ぐらいで団塊の世代が定年を迎えるらしい。
会社の人事面とか、年金問題で世の中いろいろな論議が巻き起こってる。
そういえば家の親も団塊の世代だった。
リタイヤしたら海外にロングステイしようとか言っている。
でも日本の中にも探せばいいところがあると思う。
たまたまお盆休みに入り、今年はどこもいくところがないなあと、
親父が新聞を見ながら呟いていたが、突然。そうだ那須へ行ってみよう。
フリージアホーム配給祭(体験見学会)というのがあって、
ログハウスの実物が見られるし、格安でログハウスが買えるようだ。
実際によかったら田舎暮らしでも始めるかというのだ。
但し限定5棟だから申し込みが多いと駄目かもしれないが、
参加を申し込んでみると言って電話をかけていた。
一応予約は取れたようだ。
那須だけではなく、軽井沢にも展示場があるというから、
じっくり場所は選べばいい。
運を天にまかせよう。



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ログハウス

時代は今、環境や健康といったことに関心が高まってきた。
また最近スローライフや田舎暮らしという言葉もよく登場するようになった。一言で言えばやっぱり生き方を考え直す、見つめ直すということだと思う。「住まい」ということについても同様で、木の家、木造住宅、ログハウスなどを建てる人が増えてきている。中でもログハウスの人気が高い。天然木で出来たログホームは、室内の湿度が高くなると余分な湿気を吸収し、逆に湿度が低くなると水分を放出してくれる。天然の木の心地よい香りは抗菌、殺菌作用も発揮し、心と体の健康にも良い。木は自然が作ってくれた材料である。元々鉄やコンクリート材よりエネルギー投入量が小さい。小さな気泡をたくさん含んだ木材は、断熱性能で鉄の約485倍、コンクリートの約12倍と、優れた性能を持っている。また調湿機能や、触れたときや見た目の柔らかさなど、生命に優しい素材なのだ。
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フリージアホームについて

フリージアホームがなんでいいかってのはもう言うまでもない。
安くてイイ家。これで不満かな?(笑)
結局、フリージアホームについて語ろうとしても、
悪いところを語る要素がないからネタがつきてしまう。
いいことばっかり言っているとなんだか”やらせ”みたいに思われるし。
まあーしょうがない、実際に良い物は良いんだから正直に思ったことを
書き連ねることにした。

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